【神戸新聞杯(G2)】最終予想と穴馬情報

東京新聞杯

どうも、YOROです。

日曜日のメイン競走
菊花賞トライアル【神戸新聞杯(G2)】
最終予想と穴馬情報を公開致します。

枠順が確定になりましたので、
確認していきましょう。

 

①ヒルノマゼラン    古川吉洋  56kg
②ジョルジュサンク   幸英明   56kg
③ロードランウェイ   川田将雅  56kg
④ロードヴァンドール  太宰啓介  56kg
⑤カフジプリンス    岩田康成  56kg
⑥マイネルラフレシア  松若風馬  56kg
⑦エアスピネル     武豊    56kg
⑧ナムラシングン    池添謙一  56kg
⑨トゥルーハート    秋山真一郎 56kg
⑩ワンスインアライフ  北村友一  56kg
⑪アグネスフォルテ   松山弘平  56kg
⑫レッドエルディスト  四位洋文  56kg
⑬イモータル      浜中俊   56kg
⑭サトノダイヤモンド  C.ルメール 56kg
⑮ミッキーロケット   和田竜二  56kg

距離は2400mですし、枠順による影響はあまりなさそうです。

 

次走が菊花賞となりますので、全ての馬に共通して言える事は道中の折合いを意識して競馬すると思いますのでスローペースになることが予想されます。

1番人気濃厚のサトノダイヤモンドは発馬後出して行ってしまうと前に壁が作れない為、前半は押さえて馬の後ろで折合いに専念する競馬になりそうで、トライアル仕上げの今回は差し損ねる可能性があることを十分考えて予想したいと思います。

 

それでは予想です。

◎エアスピネル
○サトノダイヤモンド
▲人気ブログランキング!
☆アグネスフォルテ
△ナムラシングン
△ロードヴァンドール
△レッドエルディスト
△イモータル

◎ー○▲☆ー○▲☆△△△△の三連複フォーメーション15点。

 

本命はエアスピネルにしました。

サトノダイヤモンドより前目で競馬できる点を評価。
気性面での成長もあった今回は、同日デビューを控える注目の全弟と共に兄弟Vを決める!

 

そして、穴馬として注目の人気ブログランキング!

前走は隊列が長くなった割りに前残りの展開。
鞍上も最近調子をあげてきただけに有力馬が仕掛けどころでけん制する展開になれば、早め抜け出しでチャンスを掴みたい。

 

前回公開した記事で注目馬として取り上げた馬は
【アグネスフォルテ】でした。

管理する長浜調教師は来年2月で定年となります。

アグネスフライトのダービー
アグネスタキオンでは皐月賞

ラストチャンスの今回で菊花賞を勝てば、
三冠トレーナーとしての偉業達成だけに注目です。

アグネスフォルテの最終追切はまさにここメイチの内容で、CWコースで追い切られ、6ハロン79.1秒の3ハロン38.6秒、ラストは12.6秒で締め堂々の1番時計でまさに究極の仕上げ!

 

当たると良いですね。

 

では。

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