名古屋【2018 湾岸ニュースターカップ(SP2)】予想と穴馬情報

スプリングカップ

どうも、YOROです。

湾岸ニュースターカップ
(SP2)

2018年競馬の始まりはこのレースからとなります。
昨年は途中、夏場にブログ休止期間がありましたが、今年は途絶えることのないよう継続させていきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

今年1発目の1月1日は名古屋競馬場で新設重賞となるレースが行われ、今年3歳を迎えたばかりの馬による1600m戦です。

名古屋1600mとは違いますが、先日は同じ愛知エリアの笠松競馬場で行われた『ライデンリーダー記念(SP1)』が行われ、このレースは笠松1600mでしたので非常に似た条件の重賞競走が続けざまに行われる事となっております。

その『ライデンリーダー記念(SP1)』では自信の本命◎チェゴから対抗には6番人気と伏兵扱いを受けていた○リボースで馬券を的中させる事が出来ました!!

 

予想記事→【2017 ライデンリーダー記念(SP1)】

 

今年1年の運勢を占う意味でも、何としても的中させますので是非参考にしてみて下さい。

 

まずは出走馬の確認です。

 

 

『ライデンリーダー記念』では、門別デビュー組だったチェゴリボースから馬券を的中させましたが、この競争では『東海地区デビュー馬限定』の条件があることから、出走全馬が東海地区でデビューした馬という事になります。

 

 

中でも注目はサムライドライブですね。

 

 

8月のデビューから4戦4勝と未だ負け知らずの成績で、前走では東海地区で最も格式の高い『SP1』に格付けされる『ゴールドウイング賞』を制しました。

そのゴールドウイング賞では、①着の馬には11月に行われたJRAとの指定交流『兵庫ジュニアグランプリ(G2)』への優先出走権が与えらておりましたが、そこに見向きもせずここへ向けて調整されました。

ゴールドウイング賞の後からトモの疲れが出ており、中間も筋肉注射などが行われている様ですのでその辺は気になりますが、体調自体は良いみたいですので、このメンバーなら今のデキでも十分勝ち負け可能だと思います。

 

まだ3歳になったばかりの馬でレース経験も少なく、気性的な問題がある馬も多く、この時期の馬は初距離や初コースなど、条件の変化で本来の実力を発揮できない馬も多くいます。

今回の名古屋1600mを経験している馬は9頭中、僅か3頭と非常に少なく、この3頭は是非馬券に組み込んで下さい。

 

・サムライドライブ   牝3 54  丸野勝人

・ピザヤカラノテガミ  牝3 54  加藤誓二

・フレーゴリ      牡3 54  今井貴大

 

それでは予想を公開致します。

 

【YOROの予想公開】

 

◎『人気ブログランキング』で公開
◯ フレーゴリ
▲ ピザヤカラノテガミ
☆『最強競馬ブログランキング』で公開
△ トーホウカトレア
△ ブラックイチバン
△ ドレストゥナインズ

 

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【名古屋1600mコースの特徴】

 

©oddspark.com

 

 

3コーナー奥ポケットからの発走で、発走後すぐにコーナーを回るコースです。

スタートが五分だと枠なりに隊列ができやすく、そのぶん内枠の成績が良くなっていますが、1400mよりも差し馬の好走が増えるので、そういうタイプの馬にとっては外枠からでも包まれない形のほうがよい場合もある為、馬番と脚質はセットで考えたいコースです。

 

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