大井【2018 東京プリンセス賞】好走データ予想と穴馬情報

どうも、YOROです。

 

東京プリンセス賞

 

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『東京プリンセス賞(S1)』は大井競馬場1800mで行われる競走で、南関東3歳牝馬クラシック2冠目として行われる一戦です。

1冠目の浦和で行われた桜花賞の上位③着馬までに優先出走権が与えられ、桜花賞で1冠目を制したプロミストリープは2冠目制覇の期待がかかります。

 

過去のレース傾向から好走データを公開します。

是非参考にしてみて下さい!

 

【出馬表】

 

 

 

【好走データの確認】

 

◎前走『桜花賞』に出走した馬

◎真ん中より内枠が優勢

 

調教やパドック、馬体重など、予想をする上で気になってしまう部分は多くあると思いますが、『過去のレース傾向』を把握することで予想の精度を上げる事が可能です。

好走データを知ったうえで、当日の調子や馬場状況などを考え最終的な判断をする事をオススメしますので、是非参考にしてみて下さい!

 

◎前走『京浜盃』に出走した馬

 

過去10年の③着以内の前走出走レースを振り返ると、前走で『桜花賞』に出走していた馬の相性が特に良い事が分かりました。

 

 

南関東3歳牝馬クラシック1冠目のレースでしたので、有力馬が多く出走していた事も大きな理由ですが、過去10年で桜花賞を勝って連勝した馬は、2009年の勝ち馬ネフェルメモリーただ1頭のみと、2冠達成する事の難しさが表れております。

 

今年はプロミストリープが2冠を目指して出走しますが、プロミストリープは南関東牝馬クラシックを狙ってJRAから直前に移籍してきたバリバリの中央馬で、前走の前有利だった展開でも豪快に外から差し切った競馬はこれまでの3歳牝馬とはモノが違う印象もあり、大崩れは考えずらい1頭かも知れません。

 

 

◎真ん中より内枠が優勢

 

過去10年の③着以内の枠順別成績を振り返ると、勝率・連対率・③着内率ともに①枠~④枠の馬の成績が外枠よりもいい事が分かりました。

 

 

 

マイルまでの出走経験しかない馬が大半を占める1800m戦という事もあり、内枠でロスなく立ち回れる馬が有利に働いているようです。

しかし、それでも最内となる①枠の馬の成績は悪く、注意が必要です。

 

今回私が注目する穴馬は下記で公開しますが、前走で桜花賞には出走しなかった別路線組です。

実績は十分ですが、近走では狙いをかえた挑戦などで成績こそ振るいませんが、得意条件に戻れば反撃可能な1頭です。

 

是非参考にしてみて下さい!

 

【YOROの予想公開】

 

◎ プロミストリープ
◯ グラヴィオーラ

▲ ゴールドパテック
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△ ビクトリアペガサス
△ ストロングハート
△ パパドブロス
△ シングンレガシイ

 

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※注目馬は1頭とは限りません!!

 

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